大学の資料請求で稼ぐ方法【高校生でも秒速で1000円稼げます】


こんにちは!
今回は、高校生が大学の資料請求を利用してお金を稼ぐ方法をお伝えしたいと思います。

結論から言うと、マイナビ進学スタディサプリ進路という2つのサイトに登録して、5-7校資料を請求すると、図書カード1000円が貰えます。(資料請求キャンペーンというやつです。)

時給にすると、時給1万円くらいですね。それくらい、秒速で稼げます。図書カードは金券ショップで現金に換えてもよし、そのままつかってもよしです。

とはいえ、この説明だけではよく分からないよという方も多いかと思いますので、大学の資料請求を利用してなぜ稼げるのか、ということも説明していきたいと思います。

大学の資料請求で稼げる理由

普通、大学資料が欲しいと思ったら、マイナビ進学やスタディサプリ進路といったポータルサイトを通じて資料請求をしますよね。

そして実は、マイナビ進学やスタディサプリ進路といったポータルサイトは、皆さん高校生に大学資料を送った後、その大学側にキックバック料を請求しています。

高校生に、あなたの大学の情報を伝えたのだからお金をよこせというやつですね。

そのため、皆さん高校生か大学資料を請求すれば請求するほど、マイナビ進学やスタディサプリ進路といったポータルサイトは儲かる仕組みになっているのです。

そのような理由から
マイナビ進学スタディサプリ進路『5校大学パンフレットを取り寄せたら500円分の図書カードをあげるよ』というキャンペーンをおこなっています。

そのため、皆さん高校生は大学資料を請求するだけで、リスクなしで、500円×2=1000円分の図書カードをゲットできるのです。

それでは、秒速で1000円を稼ぐための具体的な方法を説明していきたいと思います。

大学の資料請求で稼ぐための具体的な方法

大学の資料請求を使って稼ぐ上で気をつけて欲しいのは、次の2つの条件を満たす大学のパンフレットのみ請求するという点です。

具体的には
① 『5校大学パンフレットを取り寄せたら500円分の図書カードをあげるよキャンペーン』の対象大学
②資料請求の送料か無料の大学
という2つの条件です。

①の理由は分かりますよね。キャンペーン対象の大学でないと請求しても意味ないです。

また、見落とされがちですが②の条件も大切です。
送料のかかる大学資料を請求してしまうと、逆に赤字になってしまいます。

そして、有名大学でこれらの2つの条件を満たす大学は以下の通りです。
中央大学、東京理科大学、学習院大学、専修大学、駒澤大学、立命館大学、関西大学、近畿大学、甲南大学

迷ったらこれらの大学の中から資料請求をする大学を選びましょう。

さっそく1000円分の図書カードをタダでゲットしよう

次の2ステップをするだけで1000円が手に入ります。5分もしないで終わると思います。

①資料請求する大学を決める
先ほどもご説明した通り、中央大学、東京理科大学、学習院大学、専修大学、駒澤大学、立命館大学、関西大学、近畿大学、甲南大学といった大学の中から資料請求をする大学を5校選びましょう。(マイナビ進学の場合は5校、スタディサプリ進路の場合は7校選んでください。2つのサイトで被る大学があっても問題ありません。)

②マイナビ進学、スタディサプリ進路のサイトにアクセス
どちらのサイトが先でもよいです。
サイトにアクセスしたら、先ほどピックアップした大学名をサイト内で検索して、資料請求ボックス(Amazonの買い物カートみたいなものですね)に入れましょう。

5校資料請求ボックスに入れたら資料請求ボタンを押します。これで終わりです。簡単ですね。

マイナビ進学公式ホームページ
スタディサプリ進路公式ホームページ

今回のまとめ

今回は秒速で、大学の資料請求を利用して稼ぐ方法をご説明してきました。

とはいえ、『5校大学パンフレットを取り寄せたら500円分の図書カードをあげるよキャンペーン』が行われていないと、この作戦は通用しませんので、キャンペーンが行われているかどうかは随時チェックして下さいね。

マイナビ進学スタディサプリ進路ともにこれらのキャンペーンは年中やっているのでさほど心配はありませんが。


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